フィードバックウィジェットを有効にする
- Tools ペインで Replit Cloud の下にある Publishing を選択するか、Project Editor の右上にある Publish を選択して、Publishing ツールを開きます。
- Engagement tools の下にある Enable feedback widget をオンにします。
- Publish を選択します。ウィジェットが公開済みアプリに表示されます。

位置と外観
ウィジェットを有効にすると、2つの設定が表示されます:- Widget position:アプリ内でウィジェットを配置する角を選択します。左上、右上、左下、右下から選べます。デフォルトは右下です。
- Appearance:ウィジェットボタン用に独自のアイコンをアップロードし、背景色を選択して、アプリの見た目に合わせられます。
フィードバックを確認して対応する
訪問者からの送信内容は Inbox に届きます。そこから次のことができます:- 各送信内容を読んで、訪問者がどのような問題に遭遇したかを把握する。
- 送信内容を Agent に送って修正を依頼する。Agent はフィードバックをタスクとして受け取り、アプリへの変更を提案します。