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新機能

インテグレーション

新しいインテグレーション体験

Replitが接続するすべてのサービスを一か所で閲覧できるようになりました。リニューアルされたインテグレーションページでは、コネクター、MCPサーバー、Gitプロバイダーをクリック可能なカードとしてまとめて表示し、カテゴリフィルターと、Replitが自動的に接続できるインテグレーションを示すバッジも追加されています。カタログには450以上のインテグレーションが収録され、それぞれに専用ページとサンプルのユースケースが用意されています。全カタログのプレビューは replit.com/integrations でご確認いただけます。
リニューアルされたインテグレーション設定ページ。「すべてのインテグレーション」と「あなたのインテグレーション」タブ、検索ボックス、GitHub・GitLab・AWSを表示する「おすすめ」行、Airtable・Apollo・Asanaなどを含むカードグリッドと「サインイン」または「有効にする」ボタン、認証済みバッジが表示されています
詳しくは エージェントインテグレーション をご覧ください。

SlackからReplitを使用する

ReplitはSlackのSlackbot MCPクライアントのローンチパートナーになりました。SlackbotにReplitでの構築を依頼すると、Slack内でReplitアプリの作成・更新・表示が行われます。会話を続けながら、Replit Agentが作業を進めます。
「ReplitアプリにSlackへのアクセスを許可する」というタイトルのSlack同意画面。Slackによる承認済みマーク、ワークスペース選択(Replitに設定)、Replitアプリが閲覧できる情報と実行できるアクション、「キャンセル」と「許可」ボタンが表示されています
詳しくは SlackからReplitを使用する をご覧ください。

チームとエンタープライズ

SCIMをご利用のお客様向けの複数ワークスペース

SCIMを通じてメンバーをプロビジョニングするエンタープライズのお客様は、複数のワークスペースを作成できるようになりました。同期済みグループを別々のワークスペースに割り当てることで、アクセス境界・予算管理・チーム分離をよりクリーンに実現しつつ、IDプロバイダーを信頼のソースとして維持できます。これは新規エンタープライズのお客様向けのオープン登録として提供されます。 詳しくは SCIMワークスペースアクセス をご覧ください。