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新機能

Integrations

複数の候補がある場合、Agentがコネクタを提案

サービスへの接続をAgentに依頼したとき、複数のプロバイダーが利用可能な場合、Agentは短いリストを表示し、その中から選択できるようになりました。以前は、Agentが先に確認の質問をする必要がありました。プロバイダーを選んで一度サインインすれば、Agentはそのまま構築を続けます。
Google Drive、Dropbox、Microsoft OneDrive、Box、SharePoint Onlineを一覧表示するAgentの「接続するインテグレーションを選択」ピッカー
コネクタについて詳しくは、こちらをご覧ください。

Workspace

新しいToolsパネルの紹介

アプリで使用できるすべての機能が、ワークスペース内の1つの場所にまとまりました。新しく固定表示されるToolsパネルには、Database、Auth、Domains、Secretsなどがひとつにまとめられています。これにより、ツール一式を一目で見つけやすくなります。ツール自体に変更はありません。より分かりやすい場所に配置されただけです。
Replit Cloud配下にPublishing、Domains、Monitoring、Growth、Database、Users and Auth、Security Center、App Storageを一覧表示するワークスペースのToolsパネル
Toolsパネルについて詳しくは、こちらをご覧ください。

より高速なタスクサイドバー

タスクサイドバーが、より密度が高く一目で確認しやすいタスクナビゲーターになりました。各タスクには、クイックアクションと詳細を表示する専用のホバーカードがあり、Task Boardへの入り口が分かりやすくなり、サイドバーを展開・折りたたみしてもタスクの位置が変わらなくなりました。
Main、Board、New taskと、タスクの一覧、選択したタスクのApply changesカードを表示するワークスペースのタスクサイドバー
タスクのライフサイクルについて詳しくは、こちらをご覧ください。